低コストで導入できる「複合機の達人」の活用

今やオフィスでは仕事を効率化させるために、複合機は必需品となっているといってよいでしょう。しかし、複合機はたくさんの種類があるので、複合機選びは結構大変なものとなっているようです。

また、複合機を新品で購入した場合、メンテナンスやランニングコストにおいて思ったよりもコストがかかることに気付くことがあります。
さらに、購入時は非常に高かったわりには、効果が少ないといったものもあることから、最近は、中古品の購入やリースの活用を考えるといった企業も見られるようです。
この場合、機種に不満があっても、取り換えが容易なことやコスト面においても低くなるという効果が期待できるようになるとされています。

様々な複合機のリースやレンタル、中古品を扱っている複合機取扱い企業に一社づつ見積もりを依頼するのも大変な作業です。
「複合機の達人」では、たくさんある複合機取扱い企業の中から、リース、レンタル、新品、中古品からよいもの選んで、一括で見積もり依頼ができます。

「複合機の達人」一括見積りを利用すると費用や契約方法、メーカーなども比較検討できるので、複合機選びも苦痛ではないかもしれません。http://www.hukugouki.com/

複合機やコピー機をリース・レンタルで比較(中古も対応可)複合機の達人は、複合機選びに最適とされています。

原価管理ならGRANDITのERP情報サービス

今日は、製造メーカーさんなどに是非読んで頂きたい情報を書いていきたいと思います。
製造メーカーに勤めている友人から聞いた話です。

製造メーカーにとって大事なことは、商品の品質管理や売れ行き、顧客満足度などいろいろありますが、
忘れてはいけないのが原価管理ですよね。
今作っている商品にはいったいいくらかかっているのかがわからないと、そのあと販売する際に、どこまで値引きして良いのかもわかりませんし、原料の買い付けの時にも、普段の原価はどのくらいなのかがまずわかっていないと高い買い物をしてしまいます。

ですが、私の知人個人の感想ですが、原価意識の無い社員が多いのではないかと嘆いていました。
まあ、中間管理職の立場の人が言うことと、新人さんやパートさんが意識できることとは次元が違うと思いますけどね。

でも、現場の人はもちろん、管理職の方にも事務職の方にも一目瞭然に原価がわかるERPの情報サービスがあるんですよ。
GRANDITのプロジェクト原価管理テンプレートなのですが、こちらを導入すれば、
いつどこでいくらかかっているのか、製造ラインに即して知ることができますので、
きっと従業員の原価意識も高まることでしょうし、原料仕入れ時期による原価の違いなども知ることができます。

そのようなシステムにご興味がある方は、上記ページを見てみて下さいね。

時は金なり・餅は餅屋にといいますから

帳簿の作成方法には、大きく3つに分けられると思います。

まず、すべてを自社で作成する方法、日々の記帳は自社で行い、試算表だけ会計事務所に依頼する方法、記帳すべてを会計事務所に依頼する方法です。

起業したばかりで経理担当者がみつからない、または、経理担当事務員を雇用するだけの余裕がないケースでは、会計事務所にお願いした方がいいかもしれません。

会計事務所によって、業務の受け方は異なりますが、例えば「バックオフィス」という業者では記帳代行サービスを月額19,950円から引き受けてくれます。
参照>>記帳代行のHPバックオフィス

決算駆け込みパックというサービスもあります。
こちらは、少し高額になりますが、全く経理処理をしていない、去年の税務申告もしていないなど、とんでもない状態になっているケースでも引き受けてくれるそうです。

他には、給与計算サービスは月額7,980円から請け負ってくれます。
給与計算とひと口にいいますが、社会保険料計算や源泉徴収税計算、雇用保険の手続き、預かり金の扱いなど面倒なことが多いうえ、時間にも追われますから短時間で効率よく終わらせる必要があります。

本業に専念しながら、毎日の会計処理は、ハッキリ言ってしんどいですよ。
時は金なりと言いますが、会計は会計事務所に依頼した方が得策かもしれません。